●●ちゃぶ台から世界をひっくり返す●●

〜ちゃぶ台にのせるスナオな想いを結ぶ〜

すべては愛ゆえに

今回の人生で
こうゆう類いの悲しみを
もう、経験することはないだろうなあ。

そう鷹をくくっていたのだけれど


でもどこかで
起こる予感はずっとあって
形となった今
やっぱりじぶんじしんが望んでいるんだろうな。とおもうと悲しくなる。

 

 

 

 

 

 

わたしたちは
どこまでじぶんを知ることを望んでいるんだろう。

 

 

どこまでじぶんを信じることを求めているんだろう。

 

 

どこまで愛を知ることを求めているんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じぶんが、どこまでも貪欲に愛を求めていることを知った

 

 

わたしは
どんなことがあっても、立ち上がり前に進んでゆくじぶんの強さを知っている

 


じぶんの中に愛がもっと満ちたとき
どれだけの愛が溢れゆくのか興味がある

 

それくらいにわたしの求めている愛はでかい

 

与えてもあたえてもまだ、満ちないその器はどれだけのおおきさなのだろうか

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなとき、
じぶんの強さが憎くなる

 

 

 

悲しみにくれながらも
カラダの中にコトバが流れてきて
書かずにはいられないじぶんに腹が立つ

 

 

 

 

 

だけど、泣き叫んび
じぶんの感情に溺れながらも

おちるところまでおちたら

はい、上がりますよ~!って

すくっと上がり
それさえ抱きしめて
じぶんにして進んでゆく
じぶんの強さを知っている

 

 

 

 

なにかが今、
音をたてて静かに
でも、おおきく変わろうとしている