●●ちゃぶ台から世界をひっくり返す●●

〜ちゃぶ台にのせるスナオな想いを結ぶ〜

じぶんじしんに対しての責任と誠実さ

責任**ってなんだろう?

と、これまでわたしにとって
馴染みのなかったコトバに対しての問いがうまれた。




さいきん
じぶんの中にわたしの純粋な望みをもった
ちいさなじぶんがいるような感覚がうまれて


それが、わたしの中で
じぶんじしんを幸せにしてあげられるのは
じぶんだけだ。という意識が明確になった。




ちいさなじぶんの声





ほんとうは…


みんなと分かり合いたい
優しくしてほしい
愛されたい


という願い




そんな願いからうまれる
だから


伝えたい。という想い、だからこそ伝えるのがこわいという想い
寂しいという感情、怒りという感情…







それが叶わなくて、いつしか封印してしまった想い
そんな願いすらあることも忘れるくらいに





そうした、
ひとつひとつの願いを

ひとつひとつ、大切に思い出してあげて…



それは、この世界に観るすべてに映し出されていて


それに対して、
純粋な歓びではなく
最初は怒りで感じるかもしれない
寂しさで感じるかもしれない
恐怖を感じるかもしれない



でも、ちゃんと観てあげて感じてあげて
あなたに気づいて欲しがっている
その純粋な願いは
気付かれなくてちょっといじけて違うカタチをしているだけ




すぐには想い出せなくても
その感情に飲み込まれても大丈夫
ちゃんと、あなたに還ってくるから





全部、じぶんだった。って
じぶんじしんの願いだった。って



その願いを叶えてあげられるのはじぶんだけだった。って
思いだせるから。





ただ、楽しいことだけじゃあないかもしれない。
じぶんのほんとうの望みを叶えてあげていくことは。





でも、
ちいさなじぶんの願いを
叶えてあげられるのはあなただけ。




怖くても、
あなたのほんとうの望みを
感じてあげて。




そうしたら、共に歩けるから。





逃げてもいい。
怖くてもいい。




でもね、ほんとうは知ってるでしょ?
あなたのほんとうの願い。









じぶんじしんにスナオに生きること

じぶんがじぶんの願いを叶えてあげること

それが、究極の責任…じぶんじしんに対して誠実であるということ

(わたしにとって責任というコトバより*じぶんじしんに対して誠実である。*がしっくりくる)








スナオに生きること

それは時として誤解を受けそうだけれど

ただ表面的な感情だけでない

ほんとうのほんとうのあなたの奥底に眠る望みを知って

叶えていくこと









その願いがどんな感情を纏っていたって

叶えてあげゆくことが

じぶんじしんに対しての誠実さだと、わたしはおもう









じぶんじしんへのせきにん、誠実であることが
問われてる、今。


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