●●ちゃぶ台から世界をひっくり返す●●

〜ちゃぶ台にのせるスナオな想いを結ぶ〜

すべての願いは愛へ繋がっている

すべての人がすべての願いを叶えていい


そう、本気で誇りをもって言えるじぶんで在りたい

 


今、それが問われている

 


愛する人の願いが叶いゆくことが
悲しくて苦しくてイヤだとしか言えないじぶんに嫌気が差す

 

でも、どこか奥底で
それを受け入れゆくじぶんを知っている
受け入れるしか道しかないと知っている

 


そうなりゆくとしか思われていることも
ムカつくし
どうしてわたしばかり強くならなければいけないのかと悲しくなる

 


でも、目の前のちっちゃなエゴにしか思えないような願いも叶えゆくことで
向き合うべき愛や恐れに気づき
ひとつひとつが愛に還ってゆく

 


それを、信じるしかない
ゆめのカケラたちを信じ抜くしかない

すべてのゆめは愛ある夢なんだ。って

もっともっとおおきな愛ある夢に繋がっている道なんだ。って

 

**ゆめの世界**星の世界**

この世界は

*ゆめの世界*と*星の世界*
2つの世界で成り立っている


カタチはない
みんなの願いやゆめのカケラでできている
*ゆめの世界*


それは、見たりふれたりできないけれど
わたしたちの中に確実にある

 

 

そうして、カタチある
*星の世界*

 

夜空に浮かぶ星たちはもちろん
わたしたちのカラダやテーブル
この世界に存在するあらゆるものは
星が爆発してできた星のカケラからできている

 

 

ゆめをのせてカタチにして表現するもの
コトバや歌、絵や空間あらゆるアートや 
わたしたちの存在そのもの、
この世界をカタチ創っているものすべて
ゆめのカケラと星のカケラふたつが重なり合って存在している


*

わたしが今、
ひたすらに星を描いているのは
ゆめと星を結んでいるんだ


わたしのゆめが見えるように
みんなとのゆめが見たくて

わたしのゆめがすべてへ放ち、
世界中へ届くように

 


そう思うと嬉しかった。

 


だからこんな絶望的な気持ちの今日も
星を描こうと、コトバを綴ろうと思えるんだ


いや、だからこそ
星を描かずにはいられないんだ 

 


*

 

 

この星の世界を描こうとして
ゆめの世界まで銀河の真ん中から降りていって
*希望は絶望からうまれる*というなら。と
絶望を探しにいったけれど
どこにもいなかった。

 


どこを見渡しても
絶望はいなくて
愛だけで、ゆめだけで悲しくなった。

 

じゃあ、わたしたちはなにから
生まれたんだろう?


回りを見ると愛だらけだった。
愛しかなかった。

 

ぜんぶが愛だ、
なんてズルすぎる。

 

 

 

*


この世界を、星を描きながら
絶望を世界に描きたくなった

 

ちょん。とここに

 

きっと、世界をつくった誰かは
悲しみにくれる人のために絶望をつくったんだ

 

愛とゆめだけじゃあ眩しくて 
生きられない人もいるかもしれないから

 

絶望の肩を借りて
泣きたいときだってある

 

 

 *

 

 

 

そうして、
キャンパスを眺めると
星が湧いてきて筆先から星がうまれてきて
わたしの中に、まだゆめがあるんだ。
となんだか悲しくなった。

 

 

 

 

すべては愛ゆえに

今回の人生で
こうゆう類いの悲しみを
もう、経験することはないだろうなあ。

そう鷹をくくっていたのだけれど


でもどこかで
起こる予感はずっとあって
形となった今
やっぱりじぶんじしんが望んでいるんだろうな。とおもうと悲しくなる。

 

 

 

 

 

 

わたしたちは
どこまでじぶんを知ることを望んでいるんだろう。

 

 

どこまでじぶんを信じることを求めているんだろう。

 

 

どこまで愛を知ることを求めているんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じぶんが、どこまでも貪欲に愛を求めていることを知った

 

 

わたしは
どんなことがあっても、立ち上がり前に進んでゆくじぶんの強さを知っている

 


じぶんの中に愛がもっと満ちたとき
どれだけの愛が溢れゆくのか興味がある

 

それくらいにわたしの求めている愛はでかい

 

与えてもあたえてもまだ、満ちないその器はどれだけのおおきさなのだろうか

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなとき、
じぶんの強さが憎くなる

 

 

 

悲しみにくれながらも
カラダの中にコトバが流れてきて
書かずにはいられないじぶんに腹が立つ

 

 

 

 

 

だけど、泣き叫んび
じぶんの感情に溺れながらも

おちるところまでおちたら

はい、上がりますよ~!って

すくっと上がり
それさえ抱きしめて
じぶんにして進んでゆく
じぶんの強さを知っている

 

 

 

 

なにかが今、
音をたてて静かに
でも、おおきく変わろうとしている

 

じぶんを愛すること**から溢れゆく

じぶんじしんを愛すること

 

そこにすでに存在していた愛に気づいてそれを受けとること

 

 

そこからはじまってゆく

 

 

***

 

 

きょう昼間に絵を描いていたら

面白いことを思いついたので

夕方には早速Facebookにあげて発信をしてみた。

 

 

Facebookの投稿**

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1538252222924484&id=100002191624523

 

 

 

内容は簡単に書くと

ディズニーシーに

パートナーと結婚記念日だし行きたい!

ただ、行くだけじゃあつまらないから

みんなからプレゼントしてもらおう!という企画。

 

 

 

 

 

それぞれに感じることは

様々だとおもう。

 

 

賛成、お祝いしたい♡という声もあれば

 

そんなのじぶんのお金で行けばいいじゃん!とか

 

そんだけ受け取ってんのにまだ受けとる気?!

 

とか。

 

 

 

 

 

面白い!と

ひとりわくわくしてしまったのだからしょうがない。そうしたらじぶんじしんの中にもうまれてくる上のような声も知らない。

 

 

 

面白い!とわくわくしてしまったから。

そうしたら、どんなことでもわたしたちの中に根付く物語と繋がっているハズだ。

そんな確信がある。

 

 

 

実はパートナーの

とみひでにはLINEで面白いこと思いついた!と簡単に内容をシェアしたものの

それについての返信はなく、

話し合いを待たずにこれは動こう♪と

勝手にFacebookにわたしの思うまんまに載せていた。

 

 

 

先ほど、帰宅して

見た?と聞くと見た。とのこと。

 

 

でも表情はいまいち。

 

 

ーなんか、違和感があった。

まだ、わからないけれど。

 

 

 

もう、じぶんでやりたい。

じぶんでじぶんやわたしへ与えたいということ?

 

かと聞くと

 

 

 

ーそうかも。

さいきん、だいぶ受け取らせてもらったからなあ。

 

 

 

わたしは改めて

*じぶんじしんを満たしゆくこと、愛することを大切する*メッセージであり、

 

人は

じぶんを愛し満たされることで

自然と溢れて与えようと思わなくても

与えてゆくものなんだとさいきん強く感じていること。

 

だからこそ、まずはじぶんじしんを愛し満たすことがたいせつ。

 

 

そうして、今わたしも溢れはじめている。

だから、もう受けとらなくてもいい。というのならそういう結果になるとおもう。

 

それと

今は分からなくても根底に流れる物語とは絶対に繋がってゆくから。

 

 

ということを伝えると

 

 

 

ーそう、俺もけっこう今

   溢れてきてるんだよね~。

 

 

(とみひでの誕生日を通して

彼もじぶんを愛す月間としてじぶんを満たしそして、みんなからたくさん受け取っているさいきん。)

 

 

 

対話を進めていくと

こんだけ受け取ったのに

さらに受け取ってしまっていいのか。という思いがあったらしい。

 

 

 

確かに、その気持ちはすごく分かる。

から、わたしも一瞬躊躇した。

  

 

 

 

でも、話していたら

今回受けとることはじぶんの中で

こんなに受け取っていいんだ。というこれまでの量を更に超えゆきそうで

 

じぶんじしんがどれだけでも受け取っていい。ということを許し体験することで

 

みんなにも

どれだけでも愛を豊かさを受け取っていいんだよ。

 

 

と伝えたいんだ。

とおもっていることに気がついた。

 

 

 

じぶんじしんが

まずそれをできてなかったら

相手に本気でそれを望むことはできない。

 

 

じぶんじしんがまず

本気で受け取り体験しうることで

相手にもその体験をしてほしい。とほんとうの意味で願えるのだとおもう。

 

 

 

わー

そんなことを思っていたじぶんに気づけたことが嬉しかった。

 

 

 

とみひでと共に

愛をどこまででも受け取ってしまおうじゃあないか。

 

そして、みんなへ

どんだけでもあなたは受け取っていい存在なんだよ。って本気で言おうじゃあないか。

 

 

 

と、決めて

心新たにわたしたちの挑戦は続く☆

 

 

 


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結びの魔法つかいになりたい♡

 

 


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とミッキーとあさミニー♡

ゆめの国へもう一度**

 

そうして、星の国をつくりたい。

 

 

すべてを叶えることを許す

晴れのすくない日が続くなか

洗濯物を乾燥機にかけて

きれいに畳んで

こんな、何気ない日々も幸せだなあ。と

おうちへ帰ってきた昼間。

 

 

 

 

洗濯物をしまっていたら

急に片付けが断捨離欲がむくむくと湧いてきた。

 

 

 

いちねんに何度か

むしょーに断捨離をしたくなるときがあって、それを終えるとおおきくなにかが変わりゆくことが多いし

断捨離そのものがたまらなく楽しく好きなのでいつもわくわくしながら取り組んでいる。

 

 

(好きだけど、やたらめったらはやらない。

じぶんの中から湧きおこってきたときだけ。

だから、今月末までで終わりのパートナーの治療院わくわく堂を片付けなくちゃいけないのに全くのやる気のなさでどうしようかと思っていたけどよきタイミング♡とニヤリ)

 

 

断捨離と共に

部屋の模様替えが成されることが

いつものことで

そのとき、直感的にこれはここがいい!

とおもったものをまずはそこにドン!と置く。

 

 

少しずつ整えてから。とか

全体のバランスを考えてから。とか

考えずにとりかく周りが

荷物あれこれ出して散らかり放題でも

とにかくドン!と置いてみる。

 

 

そうして、満足してから

他のものの位置も整ってゆく。

 

 

 

きょうもその戦法で進めながら

横目にはゴミ屋敷か!とおもうくらいに

ものを散乱させている中で

これはここに起きたいんだ!

 

ほんじつメインのものを置いてみる。

 

 

 

うん、いい!。

 

 

だが振り返ると

これ、どうにかなるのかな?という荒れに荒らされた部屋。

けれども、暗くなるまでには終わらせたい!という願いも叶えられ無事に事なきを終えてまったりしている今。

 

 

 

 

 

 

模様替えの様子が

生き方と重なった

 

 

じぶんのいちばんの望みや

今、この瞬間の願いをいちばんに叶えてあげること。

 

 

それが、

目の前の小さな願いだったとしても

それを重ねてゆくことで気がついたら

じぶんの望んでいるおおきな願いも叶ってゆくこと。

 

 

 

じぶんのいちばんの望みを

たいせつにして荒れ果てた道でも

進みゆくことで、後からちゃんとその道も整ってゆくこと。

 

 

 

 

 

 

そうして、

家にこもって

湧いてきたことを湧くまんまに

やっているさいきん。

 

 

わたしは旅も

おうちにいるのもどちらも大好きで

どっちもやりたいときにやりたいまんまにそこに在りたい!というのが願い。

 

 

 

どちらかだけじゃあなく

どちらも。

そして、ぜんぶぜんぶ。

 

 

 

感じたことを感じたときに感じたまんまにやる。

 

 

 

 

 

なにかを犠牲にするでもなく

誰かに気を遣うでもなく

すべての願いをわたしたちは叶えていい。

 

 

 

そう、ほんとうは無条件に

  それをただじぶんに許すだけ

 

 

 

なにかを犠牲にすることで

なにかと引き換えにすることで

願いが叶うことを受け入れてきたけれど。

 

罪悪感を引き受けることで

じぶんの価値のなさを謳って

願いが叶わないことを許してきたけれど。

 

 

ほんとうは

今、この瞬間にすべて手放して

願いに手を伸ばしていい。掴んでいいんだ。

 

 

 

 

そんな、

じぶんじしんへの愛と

じぶんじしんへの信頼が*すべて*を連れてきてくれる

 

 


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この世界を創るもの

部屋で夢中になって

絵を描いていたら

 

 

ふと、夕焼けの気配がして

慌てて外へ飛び出した

 

 


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広がっていた

たまらないグラデーションの空

 

 

 

昔から夕焼けが好きで

刻一刻と表情を変える夕焼けを

夢中になって追いかけた

 

 

 

夕焼けの中でも

これ、たまらない****とおもう

特に好きな表情があって

ほんとうに一瞬で

変わりゆくから一時足りとも見逃せない

 

 

 

きょうも

この世界は美しかった  

 

 

 

 

 

絵を描いているさいきん

この世界の美しさを形づくっている

ひとつひとつのパーツが

それまた美しくて

これをつくった存在はほんとうにてんさいだな。とおもう

 

 

いったいどうやって描いたのだろう

 

 

夕焼けの美しさなんて

とうていマネできない

 

 

 

 

 

***

 

 

ネバーエンディングストーリーという

大好きな映画があって 

その中にでてくる世界

**ファンタージェン**

 

 

その世界が消えゆきそうになるのだけど

それは人間が夢や希望をもたなくなったから。

 

ファンターージェンの果てはない。

だってファンダージェンは人間の夢と希望でできているから。

 

 

****

 

 

この世界の美しさを垣間見たとき

 

ああ、この世界にはまだまだ夢と希望をもった人がたくさんいるんだ。と嬉しくなる。

 

 

この世界が存在しうる限り

夢と希望をもった諦めていない人たちが 

存在しているんだ。

 

 

 

 

 

 

描いても描いても

自然のもつ美しさには敵わないなあ。

とおもうと同時に

でも、ああ。美しい。という瞬間に出逢いたくってきっとわたしは描いている

 

 

 

 

この世界をもっともっと

美しく彩り、みんなと共に描いていきたい

 

 

 
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じぶんじしんで在り続けることで巡りめぐりゆく

**じぶんじしんで在り続けることですべてが巡りめぐりゆく**

 

 

そう、信じて

2012年に勤めていたしごとをやめて

そのとき感じるじぶんのわくわくややりたいことをやって生きてきた

 

 

なかなか

お金がついてこなくて

よくめげなかったなあ。とおもうくらいに

大変だったこともトキもたくさんあって

今だって所持金0円になることはよくある

 

 

でも、

それでもなぜか安心していられるなにかがわたしのなかにはある

 

 

 

現実は

じぶんの都合のよいようにしか

じぶんの願い通りにしか

つくられていなくって

 

 

目の前に起こる現実は

じぶんがじぶんへより還るための

愛でしかない。ということを知っているから

 

 

お金はそのひとつの

指針であるとおもっている

 

 

 

 

 

じゃあ、

所持金0円のときに

これがじぶんの望む現実なんだとしたら

わたしは何を望んでいるんだろう?

 

 

 

 

そう、問いかけて

見つめてみると

じぶんの中の滞っているものや

体感したかった願いに気がつく

 

 

 

 

 

ときにそれは

 

◎所持金0円でお金を実際に持っていなくても望むべき現実は叶えられる。を体感すること=もっと安心の中に生きていい

 

 

 

だったり

 

それは、じぶんにもっとひつようだった

周りの人へじぶんの弱さをさらすことや頼るということ、とにかく安心の渦の中に在ることを通して実現されてゆく

 

 

 

◎じぶんじしんへの最大の愛を放つこと、

じぶんがじぶんの願いを叶えてあげるさいこうのパートナーであることを感じること

 

 

 

だったり...

それは世界へじぶんの究極のワガママな願いを放つことであった

 

 

 

そうやって、

ひとつひとつ向き合ってきて

今年ひそかにそうしたい。と願っていたことが実現されていたことに先日気がついた。

 

 

それは、

3*11~88の食卓を結ぶおよそ半年で

88万円を二回受けとる。ということ

 

 

しかも、それは

じぶんのやっていることに値段をつけたり、商品をつくり売ったりするのではなく

 

じぶんをただただ放ち、その結果として巡りめぐりゆくこと。

 

 

 

ひとつは

*じぶんで在ること*へお金を放つ

元氣玉bankから受け取った。

 

 

もう一度の88万円は

さて、どうやってはいってくるのだろう?と

じぶんの望む形をイメージしていたけれど、そう望んでいるだけではなにも動かなくて

 

 

 

その時々、

じぶんの感覚にしたがって

じぶんの向き合うべきことに向き合い、

じぶんと結ぶべきことを結んだときに

エネルギーは流れお金もやってきた。

 

 

ひとつ、望んでいた形があったので

まだきていない。とおもっていたのだけど

それに固執するひつようはないのでは?とおもったせんじつこの半年でやってきてくれたお金を計算してみたら88万円を越えていた。

 

 

 

お金のために。や

お金がはいるから。とおもってやったことはひとつもない。

 

 

 

わたしはわたしの

そのときそのとき、じぶんの感覚に従ってやりたいことをただひたすらにやって

 

そうして、

じぶんと向き合うひつようが

あるとおもうものに対して貪欲に向き合いそれを行動しじぶんと結んできた

 

 

 

 

この時期

特につよく感じていたのが

*ただ、じぶんで在るだけで

じぶんで在り放つだけで巡りめぐって必要なものを受け取れる*を体感したかった。

 

 

じぶんで在ったとき、

じぶんで在ったときに行動したこと(わたしの場合は特にごはんを作ることや食卓をつくること)で

その場で価値の交換するのではなく

巡りめぐってやってくる。を体感したかった

これをまずやりきってみたかった

 

 

 

 

それのひとつの

じぶんの中の指標が

88万円が×2回**

 

2回目はほんとうにいろんな形で

やってきた。

 

 

*応援*という形で

ごはんを作ったお礼に。

やりたいことをやった結果に交通費をいただいたり。

わたしの物語に感動して。etc

 

 

 

お金という形を越えて受け取ったものも

もちろんたくさんあって

ヒッツハイクで乗せてもらったり

ごはんをご馳走になったり

フェリー代を支払ってもらったり

食材をいただいたり、食材を買ってもらったり..

(ひとつひとつが、じぶんのほんとうに望むべきことができるようになる受け取りでほんとうに有り難い♡)

 

 

 

 

 

 

実はさいきん、

この半年では全くしようと思えなかった

じぶんのやっていることに

値段をつける。という感覚がやってきていて

 

 

うん、でも

巡りめぐる。をやりきってから次へいきたいなあ。とおもっていたらすでにやりきっていた。

 

 

 

じぶんの感覚はこんなにも正しいんだ!というくらいに絶妙なタイミングでわたしの中にうまれてきたその感覚

 

 

きっと、そこにもじぶんの向き合うべきことがあるから。

 

 

 

 

 

 

 

じぶんの感覚のひとつひとつは

じぶんの願いを叶えるための

繊細で正確なセンサーだ

 

 

じぶんの感覚

じぶんの声をひとつひとつ

拾い上げてあげる

 

 

 

 

 

そうして、

じぶんで在り続けたときに

じぶんと結び続けたときに

ちゃんと巡りめぐゆくー

 

 

 

 

 

 

お金があるから

やりたいことができるとかできないとか

じゃあない。

 

じぶんと結び続けゆくことで

巡りめぐるんだ。

 

それを体感したこの半年ー

 

 

 

 

 

巡るからそれを生きる。ではないけれど

 

 

*じぶんと結ぶ*..結び続ける

美しい生き方を共に

 



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そのひとつを結んで

次の体感したいものへと移りゆこうとしている今。

 

 

どんな景色が感動があるのか、どきどき。

 

 


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(rが抜けてしまっている

日々うまれかわり新しいじぶんと結びゆく祈りを込めたReborn ribbon ♡)